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何年経っても形が定まらず。イロイロ、テキトーに書いてます。
※フォントサイズ小さすぎたので変更。もちっと大きくてもいいか。

◇このブログを立ち上げる同期は一応ゲームなのでそんなとこから初めてみようかと。
 時事ネタも書きたいけど、どう始めようか試行錯誤したいので、ボチボチやります。

・XBOX360で「インサイドXBOX」を、Wiiで「みんなのニンテンドーチャンネル」をみながら、過ごしています。時々気分でスパロボZやってます。オーバーヒート!!

・ワールドデストラクションもちょいちょいと。ヤックデカルチャなシングルでシングルチャートインも未だにしている真綾嬢は、個人的に王ドロボウJINのミモザ役のときくらいが好きなのですがねぇ。
ゲーム自体は加藤氏の本にしてはテイルズライクなほのぼのシーンが多くて、似たような年齢層がターゲットなのかな。売りの戦闘パートは、技が「連結」し始めると非常に楽しいです。ボタン押しで個人的にコンボするのは、クロノトリガーを思い出します(攻撃に強弱の概念はありませんが)。

しかしRPGする体力はもうないですね。ラストレムナントにむけて体力チャージしてます。
冬に控えるスターオーシャンも視野に入れてる時点でアホですけどね。クリアできるわけないのに。積みゲー万歳。


さて、自分が初めて目にしたコンピュータゲーム(ビデオゲーム?)・・・については後々に語りますが、
まず初めにお話したいのが「スクーン」というファミコンのゲーム。

ファミコンのカートリッジは、中古屋に行けばわかると思いますが、意外といろんな形があるものです。
このアイレム初期の名作シューティングは白いカートリッジのセンターに赤いライトがついており、電源を入れると発光するというギミックが。

ゲーム内容にも関係ないし、特に意味もないのですが、このインパクトは小学校低学年の少年にとってはものすごいインパクトでした。
もちろん今みたいなLEDなわきゃない。ボヤーっと光ります。

魚雷と爆雷を連射する潜水艦で人命救助しながら海底に沈んだ都市を進んでいくゲーム。
燃料切れが早すぎるため、主旨が理解できないガキではなんで急に沈没するのかさっぱりでした。
本当は逐一人々を救助して補給船を呼ばないといけないってことなんですね。

また、
魚雷の名前がホリゾントミサイル、爆雷はアイスボールという名称だということ、
後に続くイメージファイト、R-TYPE、スぺランカー(笑)を開発したアイレムソフトだということ、

知ったのは本当に後々でした。でもそういう意味でも、自分のゲームとのかかわりを運命づけた一本に違いはないですね。


こんな感じで新旧おりまぜて書くのはどうでしょう・・・

う~ん、まとまらん。

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どういう人かって他人に聞いたら「静かな人」
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