何年経っても形が定まらず。イロイロ、テキトーに書いてます。
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タイトルは関係ありません。ZZみたことないし(笑)でも凄いインパクトある名前です。親父なのに「だかラン♪」って、なんでかわいいのか。
・・・さて、なんか哀愁ノスタルジーの後になんなのですが、サボった分取り戻そうと連投です。
・ラストレムナント
あまぞーんで注文していたので、実家に届いていました。パッケージがキラキラです。なんだか無駄に豪華です。初回生産分でDVD付きのだからか?
流石に箱サブロー持参で帰省なわけはないので、ソフトは置いといて、付属のスクエニ編集のトレーラーDVDを鑑賞することにしました。
「印フィニット・アンディスカバリー」「ラストレムナント」「スターオーシャン4」の各CM、イベントでのトレーラー、テロップなしOPなどを内容し、箱サブローに入れると、ラストレムナント作中で使えるデータが落とせるディスクです。
結構公式サイトなどをマメにチェックしていたつもりなので、見たことあるものばかりかと思いましたが、意外と初見のものが多くて、ほえ~っと観ていました。海外版のCMもネタとして面白いです。
スクエニによる「RPG for the world」の三連作ですが、ツワモノは全部プレイしたりするんじゃろうか。テイルズ買ってる人なんか、どうすんのかいね?
トライエース作品の二つ「印」と「すたおー4」ですが、戦闘がアクション色強いです。ド派手でかっこいいのだけど、楽しめるかどうかは別問題。心配だぁ。買う前から心配だぁ。
「印」はまず買わないと思いますが。
それに比べて「ラストレムナント」は「ロストオデッセイ」みたく元来のRPGっぽい(ボタン指示で複数のユニオンを動かすのはシミュレーションぽい)のでそういう意味では安心。
なにより、新生サガだと思えば気分もウキウキです。
こうしてトレーラーやCMを見返すと、改めて音楽の良さが目立ちます。久しぶりにサントラも買おうかな。
・ゲームといっても・・・
とここまで書いていると薄々気がつかれた方もいると思いますが、私アクション苦手です。
ロックマンも自分でクリアしたのは「5」と「X」だけで、後は友人や兄弟がやっているのを観ているだけでした。「X」はハドウケンできるまでやったけど。でもファラオマン好き。
アクションといってもアクション要素があるものが全般的に苦手で、まぁ、入るのが「パックランド」や「チャレンジャー」や「スペランカー」「アルゴスの戦士」など高難易度過ぎたせいもあるのですが、トラウマです。「マリオブラザーズ」なんて敬愛する兄を本気で憎んだほどです。「くにお君シリーズ」もいいカモでした。
スポーツゲームも下手なので、特に野球ゲームなどは、守備で取ったら常にバックホームという致命的なプレイスタイルだったために、姉にも負けるほどでした。
唯一できたのは、フェイントかけ放題のサッカーゲームと、連打のオリンピック。私の横浜マリノスは無敵でしたし、日本人選手も短距離で世界記録が出せることを立証できたときは感涙でした。
パズル要素や謎解きが加わるとモチベーション上がるんですけどね。「風のクロノア」は本当に大好きです。
対照的に苦手なのは「ソニックザヘッジホッグ」で、もともと苦手なのに3Dになった日にゃ~!箱サブローでの体験版プレイ最短記録です。5秒くらいで死んだかな。
3Dはテンで駄目です。バイオハザードはゲームになりません。怖がりなのもあるけどね。ドラキュラシリーズも本当はやってみたいけど、無謀でした。
未だにACTだと知ると尻込みしてます。
あれ、でも何故か「デビルメイクライ」や「鬼武者」は出来ます。
カプコンさんは下手にも優しいですね。流石や。
「シャイニング」シリーズや「無双」シリーズはアクションていうのかな?前者は好きですが、後者はクリアできないわ、酔うわで最悪でした。単身敵陣に切り込んで滅多切りも好きなんですが、他の仲間に任せといて、後方からみみっちく魔法攻撃も嫌いじゃないんです。
装備によってすぐにスタイルが変えられるシャイニングシリーズは楽しかったです。難易度低めだし。
昔鬼武者のCMで「日頃のストレスをそれで晴らしなさい」的なものがあったかと思います。なんかそういう爽快さがないと、もうアクションゲームは出来ないなぁ。
なんだか凄い偏屈だけど。
・・・さて、なんか哀愁ノスタルジーの後になんなのですが、サボった分取り戻そうと連投です。
・ラストレムナント
あまぞーんで注文していたので、実家に届いていました。パッケージがキラキラです。なんだか無駄に豪華です。初回生産分でDVD付きのだからか?
流石に箱サブロー持参で帰省なわけはないので、ソフトは置いといて、付属のスクエニ編集のトレーラーDVDを鑑賞することにしました。
「印フィニット・アンディスカバリー」「ラストレムナント」「スターオーシャン4」の各CM、イベントでのトレーラー、テロップなしOPなどを内容し、箱サブローに入れると、ラストレムナント作中で使えるデータが落とせるディスクです。
結構公式サイトなどをマメにチェックしていたつもりなので、見たことあるものばかりかと思いましたが、意外と初見のものが多くて、ほえ~っと観ていました。海外版のCMもネタとして面白いです。
スクエニによる「RPG for the world」の三連作ですが、ツワモノは全部プレイしたりするんじゃろうか。テイルズ買ってる人なんか、どうすんのかいね?
トライエース作品の二つ「印」と「すたおー4」ですが、戦闘がアクション色強いです。ド派手でかっこいいのだけど、楽しめるかどうかは別問題。心配だぁ。買う前から心配だぁ。
「印」はまず買わないと思いますが。
それに比べて「ラストレムナント」は「ロストオデッセイ」みたく元来のRPGっぽい(ボタン指示で複数のユニオンを動かすのはシミュレーションぽい)のでそういう意味では安心。
なにより、新生サガだと思えば気分もウキウキです。
こうしてトレーラーやCMを見返すと、改めて音楽の良さが目立ちます。久しぶりにサントラも買おうかな。
・ゲームといっても・・・
とここまで書いていると薄々気がつかれた方もいると思いますが、私アクション苦手です。
ロックマンも自分でクリアしたのは「5」と「X」だけで、後は友人や兄弟がやっているのを観ているだけでした。「X」はハドウケンできるまでやったけど。でもファラオマン好き。
アクションといってもアクション要素があるものが全般的に苦手で、まぁ、入るのが「パックランド」や「チャレンジャー」や「スペランカー」「アルゴスの戦士」など高難易度過ぎたせいもあるのですが、トラウマです。「マリオブラザーズ」なんて敬愛する兄を本気で憎んだほどです。「くにお君シリーズ」もいいカモでした。
スポーツゲームも下手なので、特に野球ゲームなどは、守備で取ったら常にバックホームという致命的なプレイスタイルだったために、姉にも負けるほどでした。
唯一できたのは、フェイントかけ放題のサッカーゲームと、連打のオリンピック。私の横浜マリノスは無敵でしたし、日本人選手も短距離で世界記録が出せることを立証できたときは感涙でした。
パズル要素や謎解きが加わるとモチベーション上がるんですけどね。「風のクロノア」は本当に大好きです。
対照的に苦手なのは「ソニックザヘッジホッグ」で、もともと苦手なのに3Dになった日にゃ~!箱サブローでの体験版プレイ最短記録です。5秒くらいで死んだかな。
3Dはテンで駄目です。バイオハザードはゲームになりません。怖がりなのもあるけどね。ドラキュラシリーズも本当はやってみたいけど、無謀でした。
未だにACTだと知ると尻込みしてます。
あれ、でも何故か「デビルメイクライ」や「鬼武者」は出来ます。
カプコンさんは下手にも優しいですね。流石や。
「シャイニング」シリーズや「無双」シリーズはアクションていうのかな?前者は好きですが、後者はクリアできないわ、酔うわで最悪でした。単身敵陣に切り込んで滅多切りも好きなんですが、他の仲間に任せといて、後方からみみっちく魔法攻撃も嫌いじゃないんです。
装備によってすぐにスタイルが変えられるシャイニングシリーズは楽しかったです。難易度低めだし。
昔鬼武者のCMで「日頃のストレスをそれで晴らしなさい」的なものがあったかと思います。なんかそういう爽快さがないと、もうアクションゲームは出来ないなぁ。
なんだか凄い偏屈だけど。
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早速ラストレムナントやってるのかと思った方もいるかもしれませんが、実家に帰ってきただけでした。
祖母の三回忌なのです。
冬に亡くなったのですが、葬式の日も一回忌も結構な雪だったのを覚えています。
商屋の娘で、女将さん肌が強く、また大人数の兄弟の姉だったこともあって、元気な人でした。
私は親戚で一番下の孫だったもので、よく遊んでもらいました。ばあちゃん子でした。
実家の店にくるお客さんや問屋さんに対する会話もそばでよく聞いていたので、方言や外向きの言葉はいち早く覚えました。
問屋の偉いサンを、ばあちゃんのマネして呼び捨てにしていたのには、両親は冷や汗もんだったようですが。
よく私は「反抗期なさそうな性格してるね」なんて言われます。人がいいとか温厚ってことみたいです。確かに振り返れば、チャンネル争いや夕飯のメニューで喧嘩したことはあっても、所謂反抗期っていうのは無かったと思います。
ただ、今にして思えば、そういった思春期のとげとげしくなりそうな変なメンタルをうま~く、あっさり受け流してくれていたのがばあちゃんだったかな、と思うのです。
よく口癖のように言っていたのが
「さらそべぇてねぇで~~しな!」「おちょんこづくじゃねぇ」「なんでもまっくろけぇしてやるだ」
という言葉です。それぞれ
「怠けてないでしっかり~~しなさい」「調子にのるんじゃない」「なんでも一生懸命やりなさい」
という意味です。
他にも叱咤激励の数々がありますが、決して褒め言葉は無かったです。無かったけど、言い方に色んなパターンがあって、時には叱りだったり、時には励ましだったり、時には慰めだったり。
同じ言葉なのに、いつもその場面場面元気づけてもらっていました。
いつも実家に帰れば、なるべく早く仏壇に線香をあげにいくのですが、手を合わせながら、近況報告です。
その度に叱咤激励されています。
今回も雪になるのかなぁ。
ばあちゃん、今年の叱咤激励はどうぞお手柔らかに。
祖母の三回忌なのです。
冬に亡くなったのですが、葬式の日も一回忌も結構な雪だったのを覚えています。
商屋の娘で、女将さん肌が強く、また大人数の兄弟の姉だったこともあって、元気な人でした。
私は親戚で一番下の孫だったもので、よく遊んでもらいました。ばあちゃん子でした。
実家の店にくるお客さんや問屋さんに対する会話もそばでよく聞いていたので、方言や外向きの言葉はいち早く覚えました。
問屋の偉いサンを、ばあちゃんのマネして呼び捨てにしていたのには、両親は冷や汗もんだったようですが。
よく私は「反抗期なさそうな性格してるね」なんて言われます。人がいいとか温厚ってことみたいです。確かに振り返れば、チャンネル争いや夕飯のメニューで喧嘩したことはあっても、所謂反抗期っていうのは無かったと思います。
ただ、今にして思えば、そういった思春期のとげとげしくなりそうな変なメンタルをうま~く、あっさり受け流してくれていたのがばあちゃんだったかな、と思うのです。
よく口癖のように言っていたのが
「さらそべぇてねぇで~~しな!」「おちょんこづくじゃねぇ」「なんでもまっくろけぇしてやるだ」
という言葉です。それぞれ
「怠けてないでしっかり~~しなさい」「調子にのるんじゃない」「なんでも一生懸命やりなさい」
という意味です。
他にも叱咤激励の数々がありますが、決して褒め言葉は無かったです。無かったけど、言い方に色んなパターンがあって、時には叱りだったり、時には励ましだったり、時には慰めだったり。
同じ言葉なのに、いつもその場面場面元気づけてもらっていました。
いつも実家に帰れば、なるべく早く仏壇に線香をあげにいくのですが、手を合わせながら、近況報告です。
その度に叱咤激励されています。
今回も雪になるのかなぁ。
ばあちゃん、今年の叱咤激励はどうぞお手柔らかに。
XBOX360でNew Xbox Experienceが始まりました。
今日以降起動させた人(ネット未接続の人は除き)は残らずせっせとアバターを作ることになったと思います。
アバターはいわゆる「Mii」です。ただ、記号的であるMiiに対し、ビジュアル的にすぐれているアバターはかなり感情移入しやすいです。
これから服装や髪形などのアイテムは増えていくそうなので、他のクリエイション系に多くみられるように、アニメキャラや芸能人に似せたものが出てくるのでしょう。
何体分か保存できるので、季節によってコーディネートをボタンひとつで変えることもできそう。
ただ、ゲームをする上でアバター使う機会が来るがどうか・・・。
他の機能としては、先にバージョンアップした公式サイトの使い勝手がイマイチだったので心配していたのですが、ぐいんぐいん動きます。マイクロソフトメディアセンターのブラウザのまんまですけどね。
レスポンスはいいっすね。
でも別に前のやつ嫌いじゃなかったけどな・・・。
あれ、なんか気がついたら、否定的に。
でも「アバター」あれだけよく動くのであれば、音楽再生中に固有の動きをするとかしたらおもしろいのに。
ビジュアライザーも飽きたしなぁ。
Wiiでは「どうぶつの森」「FFCC」等でMiiの顔を取り入れられる機能がありますが、アバターはポップ過ぎてリアル重視の箱サブローのソフトには合いそうもない。そういうのは無理かな。
ただ、箱サブローでもモーションセンサーバーが発売されるという噂が。欧米のおもちゃではスターウォーズのライトセーバーでモーションセンサー内蔵のがありますが、あんな感じで。
つまり箱ザブローでもついにファミリー指向な動きが出てきたという証拠でしょうか。
日本に大きな寒波が押し寄せました。ここも朝はマイナス気温です。
こんな季節に悩むことではないのでしょうが、夏に初めてオーバーヒートのレッドライト点灯した我が箱サブローです。冬は流石に機嫌よさそうですが、今後RPGに向けて強制終了とか怖いので、冷却ファン買おうかな、なんて思ってます。
HORIなんかはPS3用の冷却ファンは出してくれているのに箱サブロー用はまだなんです。
既存の海外産ファンは性能はいいみたいですが、少々うるさいようです。
テレビに3chステレオスピーカーつけてるくらいなのに、うるさくちゃかなわないので、どうにかなんないもんでしょうか。
HORIさん、フライトコントローラーもいいけど、ファンも作ってね。
今日以降起動させた人(ネット未接続の人は除き)は残らずせっせとアバターを作ることになったと思います。
アバターはいわゆる「Mii」です。ただ、記号的であるMiiに対し、ビジュアル的にすぐれているアバターはかなり感情移入しやすいです。
これから服装や髪形などのアイテムは増えていくそうなので、他のクリエイション系に多くみられるように、アニメキャラや芸能人に似せたものが出てくるのでしょう。
何体分か保存できるので、季節によってコーディネートをボタンひとつで変えることもできそう。
ただ、ゲームをする上でアバター使う機会が来るがどうか・・・。
他の機能としては、先にバージョンアップした公式サイトの使い勝手がイマイチだったので心配していたのですが、ぐいんぐいん動きます。マイクロソフトメディアセンターのブラウザのまんまですけどね。
レスポンスはいいっすね。
でも別に前のやつ嫌いじゃなかったけどな・・・。
あれ、なんか気がついたら、否定的に。
でも「アバター」あれだけよく動くのであれば、音楽再生中に固有の動きをするとかしたらおもしろいのに。
ビジュアライザーも飽きたしなぁ。
Wiiでは「どうぶつの森」「FFCC」等でMiiの顔を取り入れられる機能がありますが、アバターはポップ過ぎてリアル重視の箱サブローのソフトには合いそうもない。そういうのは無理かな。
ただ、箱サブローでもモーションセンサーバーが発売されるという噂が。欧米のおもちゃではスターウォーズのライトセーバーでモーションセンサー内蔵のがありますが、あんな感じで。
つまり箱ザブローでもついにファミリー指向な動きが出てきたという証拠でしょうか。
日本に大きな寒波が押し寄せました。ここも朝はマイナス気温です。
こんな季節に悩むことではないのでしょうが、夏に初めてオーバーヒートのレッドライト点灯した我が箱サブローです。冬は流石に機嫌よさそうですが、今後RPGに向けて強制終了とか怖いので、冷却ファン買おうかな、なんて思ってます。
HORIなんかはPS3用の冷却ファンは出してくれているのに箱サブロー用はまだなんです。
既存の海外産ファンは性能はいいみたいですが、少々うるさいようです。
テレビに3chステレオスピーカーつけてるくらいなのに、うるさくちゃかなわないので、どうにかなんないもんでしょうか。
HORIさん、フライトコントローラーもいいけど、ファンも作ってね。
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プロフィール
HN:
empty_dall
性別:
非公開
職業:
人の間に割り込んだり割り込まされたりして滑りをよくする潤滑油的な何か
趣味:
文化的なこと多方面。映画、音楽、ゲーム。サッカーは専ら観るだけに
自己紹介:
どういう人かって他人に聞いたら「静かな人」
自分としてみたら「理屈っぽい人」
酒に酔うとさらに真面目になり、持論を展開して語り始める。気が付くと周りの全員がうなづき聞いている。本人はおちょこで酒飲んでる。動画で撮られてた。本人だいたい覚えていない。
自分としてみたら「理屈っぽい人」
酒に酔うとさらに真面目になり、持論を展開して語り始める。気が付くと周りの全員がうなづき聞いている。本人はおちょこで酒飲んでる。動画で撮られてた。本人だいたい覚えていない。
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