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◇ 衛星アニメ劇場
NHKBSが20歳。
「BS♪ハタチッドキドッキ♪」のCMかわいい。
思えばBSを意識しだした(?)のは、何と言っても衛星アニメ劇場。投稿イラストの台詞をキャラクターのマネをしながら紹介してくださったアナウンサーのお姉さんとか、Sの形をしたテーブルのセットとか、今でも覚えています。
OPは何パターンかあったかと思うのですが、「カードキャプターさくら」をせっせと録画していた頃のアフロのオジサンくらいしか覚えていません(汗)それも7、8年前?早いなぁ~(爺むさい)。(←正確には10年前でした。わぁお)
基本的にはNHK製作で、放送中かNHK教育で放送予定のアニメを放映していたのですが、「アイドル忍者タートルズ」「スパイラルゾーン」をはじめとする洋物アニメも放映していて、衝撃受けたの覚えていますね。今観たら、チープに見えてしまうんでしょうが、当時は、そのどストレートなメカデザインや、やたらスケールのでかいストーリーはとても魅力的に感じました。
私なんかは前述の「CCさくら」、「スパイラルゾーン」をはじめNHK地上波で放送していた「飛べ!イサミ」「モンタナ・ジョーンズ」は懐かしく、「学園戦記ムリョウ」「女神候補生」などの新作から「キャプテン翼」「新キャプテン翼」「王泥棒JIN」などを好んでみていました。
兄や姉世代としては「小さなバイキングビッケ」「ニルスの不思議な旅」「太陽の子エステバン」「ガジェット警部」「宇宙船サジタリウス号」「とんがり帽子のメモル」「おはよう!スパンク」、伝説の(笑)「青いブリンク」「スプーンおばさん」「ロビンフッドの大冒険」「ひみつの花園」「不思議の海のナディア」「などなど・・・
もっと遡ると「うる星やつら」や「アタックNo.1」、「鉄腕アトム」「リボンの騎士」「ジャングル大帝」「不思議なメルモ」などの手塚作品や、etc・・・
最近は「精霊の守人」「彩雲国物語」など最先端アニメの放映などもしていましたが、私個人としては、同じ時期に放映していた「MASTERキートン」の方がおもしろくてみてたなぁ。漫画の雰囲気そのままでよいですよね、キートン。山田じゃないよ。
「今日からマ王」とか「グイン・サーガ」とかすげぇマニア向けなラインナップになったり、深夜枠になったり、当初の雰囲気とは大きく違ってきていますね。
ですが、明らかにこの番組の放映から一気にうちのVHSの量が増えていくことになります。もともと習慣だったものが、爆発的な勢いになって、最終的に引越しで使うような大型ダンボールに10箱以上という規模になるのです。うちの、特に兄弟には、とても大きな影響を与えてくれたと思います。
ちなみに一番影響うけたのはやっぱり「ガンバの冒険」です。
◇ その時歴史は動いた
折りしも、朝日放送では、平成のガンダムシリーズというべきシリーズが放送されるのですが、それを見越してか、地の朝日系列の放送局で「機動戦士ガンダム」「機動戦士Zガンダム」が再放送。うちの兄は魂と誇りをかけて一話残さずダビングしていましたし、兄が不在の時は私も高熱が出たときも欠かさずZのダビングをしていました。
予約すればいいんじゃって?いやいや、CMを全てカットするんです。そのためには録画を一時停止するためにかじりついていないといけなかったのです。
30分、ブラウン管とにらめっこでした。
まぁ、その情熱も「機動戦士Vガンダム」が放映終了するまでは続いたかと思うのですが、その後番組の「機動武闘伝Gガンダム」が格闘アニメだったためにリアルミリタリー志向だった私達兄弟は一気に冷めたのでした。
当時「月刊ニュータイプ」の佐野氏が描いた超絶に格好いいシャイニングガンダムの書き下ろし表紙画に、胸躍らせた兄がひどく残念そうに「機動武闘伝てなんだよ」と言っていたのを覚えています。
でもGガンダムはガンダムとしては相当異端ですが、アニメとしてはかなりおもしろいですよ。ですが、それはまた別の機会に。
他にも、洋画、邦画、スポーツ、舞台、ドラマにドキュメンタリーなど、あらゆるものをダビングしました。
もちろん、何度も何度も見返して、台詞やアクションを覚えるくらいに。
兄の友人に、当時からゲームのプレイ動画を作っていた人がいたので、皆でゲームプレイを煎餅食べながら観賞していたこともありますし、卒業記念にと、先輩にサッカーの国際試合のビデオをあげるたりなんかしていました。
◇ 人に夢と書いて、儚い
高校在学時、潰れていた映研を再興させようと同志で集まったこともありました。実際はみんな体育会系だったのでスポーツやっちゃいましたが、ちょっと漏れ出した部分から
「ターミネーター2完全版吹き替え台本完全コピー」や
「もののけ姫~もし日本語がそこそこ喋れる外人が吹き替えたらver.~」など
変な物ができあがったのも良い思い出です。特にもののけ姫外人バージョンは、今でいう「golden eggs」に通じる、片言日本語のおもしろさが十二分に味わえるものなので、是非駿マニアにはやってみていただきたい。
「ヨミノクニカラ、センシタチガカエッテキタァ~!!」
◇いつもの
昔はアメって嫌いでしたけど、今はのど飴が常に机にストックされています。
下手に果物味じゃない方が好きですね。
嫁さんにRADWIMPSの新作買わなきゃと言われてツタヤに向かいました。
アルバム好調に売れているみたいですね。かくいう私も前作4thから知ったくちなので、4thの神がかり的な出来程の期待はしていませんが、それでも興味があるのが確か。
新作アルバムの棚に設けられた特設コーナーがすぐに目に入ったので、嫁さんに連絡してから早々にアニメレンタルコーナーに(笑)
久しぶりに寄ったらおもしろかったよ。
◇あれもこれも
VHSしかおいてなかった「天空のエスカフローネ」がDVDで全巻出ていました。しかも一巻に4話ずつ収録されているので、レンタルするにはお得な感じ。
なんだか、美少女アニメコーナーにあるのが納得いかない(ロボットアニメとも言い切れないけど)けれども、何はともあれ好ましいことです。当時高校生だった真綾嬢の、しかし、すでに劇団員として、洋画吹き替え女優としての風格ある声優っぷりをまたききたいものです。「バーン!」て叫ぶ声の高いこと。キャピキャピです(?)
あと、これはロボットアニメコーナーにあるのな、「獣神ライガー」。メカは確かに出てくるけど、ライガー自体がバイオ戦士みたいな有機的な存在ですし。
今見てもグロい(笑)。よく小さい頃見てたよな~。今微妙に放送できないレベルじゃないかな。永井豪原作の中でも結構スプラッター系のアニメですからね。このライガーに至っては一巻に5~6話入っているので、一気に見るにはかなりいいね。30話を1000円で見れる計算ですからお得です。
すんごい好きだけど、最終話の方しか覚えていないので、また見返したい作品の一つです。しかしライガーがDVDてなんか不思議な感じ。昔マジンガー現役で見てたアラフォーのおっちゃんたちも同じ感じなのかな。
◇んで結局
RADの5th「アルトコロニーの定理」は結局Itunesで買いました。CDの半額だしね。
前述したとおり、私もRADを知ったのはアトランダムにバンドを探していた時にアルバム「RADWIMPS4」をみつけたのが始まりです。だから語るのもおこがましいのですが、まず、これまでに私なりにRADに感じた印象を書きたいと思います。
バンド好きな私の趣味を知っている友人ならば分かると思いますが、想いのたけを歌詞にのせて訴えかけてくるバンドが好きです。あと遊び心を忘れないバンドも好きです。RADも例外ではなく。
ただしVO.の野田洋二郎はかなりソフトな歌いくち。特に英語歌詞はオアシスのリアムの歌い方に似ていると思う。あんなにねちっこくないけど。バラードになるとまるで手紙でも読まれてるような気になる。
言葉で訴えかけ、ビートで疾走するのは共通だが、痛みや憂いを感じるBUMP OF CHICKENの藤原の声とは異なる。声質は高めだけども、the pillowsのさわおさんのようにシャープに突き刺してくるわけでもない。かといってアジカンの山田貴洋のように良い粗さや泥臭さもない。
オアシスの名前を出して思ったけど、よくオアシスが批判されるとき、「あいつらポップバンドじゃねぇか」と言われるけど、なんかそんな感じ。ロックバンドなんだけど、雰囲気として温かみが先行するかな。
ちなみにバンド名、RADWIMPSは
「RAD」=強烈、過激派、急進論者の意。または、いかす!すごい!の意味のradicalのスラング。
「WIMP」=弱虫、意気地無し
を合わせた造語と思われ。公式サイトにも同じような記述はあるけど、断定はしていません。
今回の5thアルバムのタイトルは一見ドイツ語かなにかに見えるけれども、「あるところに~」という言葉遊びじゃなかろうか。
「君と書いて恋と読み、僕と書いて愛と読もう」
↑これガチらしいです。
◇今週のディケイド
めまぐるしく変わるストーリーに、先週見逃した嫁さんは付いていけず(笑)
ブレイド世界ですが、会社がライダーベルトを所有していて、ライダーが会社のものだっていう設定。オリジナルの「ブレイド」は「龍騎」から派生した「カードバトルライダー」の一つで、カードに封印した「アンデッド」を使って、アンデッドという敵と戦うストーリーでした。1話から誰が敵味方かわからないという複雑な人間関係、戦いに生き残った者が世界を統率するという世界観。常に暗いストーリー展開のため、子ども向けではなかったかもしれませんね。ちなみに私は4話くらいしかみたことないです(笑)
ライダーはブレイド、ギャレン、カリス、レンゲルの4体で、カリスだけが人間ではなく、人間の心をもってしまったアンデッドという設定でした。
・ブレイド=トランプのスペードのA、ビートル(カブトムシ)アンデッドの力で変身する。
後に封印してカードにしたスペードのJ、イーグルとカプリコーンのアンデッドの力でジャックフォームに。
さらに封印してカードにしたスペードのK、コーカサスとカプリコーンのアンデッドの力でキングフォームに。
・ギャレン=ダイヤのA、スタッグ(クワガタ)アンデッドの力で変身する。
後に封印したダイヤのJ、ピーコック(クジャク)とサーペント(海蛇)のアンデッドの力でジャックフォームに。
ギャレンはダイヤのK、ギラファアンデッドと相討ちで倒れたのでキングフォームはなし。
・カリス=ハートのA、マンティス(カマキリ)アンデッドの力で変身する。
後ハートのKでワイルドカリスに変身する。
・レンゲル=クラブのA、スパイダー(クモ)アンデッドの力で変身する。
作中で最強のライダーの設定ですが、ジャックにもキングにも変身しませんでした。
技もカードで発動する。
最初はリザードのカードで「リザードスラッシュ」という剣撃を出していましたが、徐々に封印したアンデッドが増えると
「ローカストキック」+「サンダーディア」+「マッハジャガー」でライトニングソニックという技を出しています。直訳=バッタ蹴り+鹿雷+音速ジャガー
カードをスラッシュさせて組み合わせて変身したり、技を出したりというのは、当時流行っていたトレーディングカードゲームの影響を多分に受けており、とっても格好よかったんですが、その分話が複雑でした。結局ハッピーエンドじゃなかったし。
とここで話をディケイドに戻しますと(笑)、ブレイド世界でボード社員がトランプの柄に分かれていたのは、ライダーの符号の設定を引き継いでいるからでしょう。スペードがブレイド、ダイヤがギャレン、クラブがレンゲル。Aが最上級社員で、2が最低ランクの社員。
裏で暗躍していた社長をカリスにしたのは、原作でカリス=アンデッドだったことにかこつけてだと思います。でジョーカーという緑のアンデッドと融合したのも、原作でカリス=アンデッド=ジョーカーだったことのつながりです。
龍騎の世界で、倒した「仮面ライダーアビス」は緑の血を流し、「カテゴリーAのアンデッド」と言ってますが、これは今回ディケイドの「ブレイドブレード」(爆笑)で倒されたアンデッドと同一体です。
ちなみに、登場人物の名前が、全部原作の登場人物の苗字なのも、芸が細かい。例えば、レンゲルの装着者は原作では睦月という苗字だが、ディケイド世界では「ムツキ」という名前だったりする。
◇山。
気温10度でした。天気よかったけどちょっと涼しいかな、みたいな気候で。ダウンジャケット来た人もチラホラ。嫁さんは花粉症がひどいのですが、なんとかもったようです。
ウ○チを避けながら牛に急接近した牧場では、柵の端で「かい~の、かい~の」とやっていたお嬢さん牛と触れ合って、藁をむさぼっていたお嬢さん牛と記念撮影して、もう定番になったソフトクリームを食べて帰りました。やっぱり私は山の子だ、と行くたびに感じます。いい静養になりました。
◇いつもの
連休は仕事がたまるので、ありがたいようなそうでないような・・・。
三月に入って全く手つかずですみません。
土日に県部の学会があり、この超若輩な私めにもとうとう実践報告の順番(?)がまわってきていたのでした。
「自分でいろいろ言うより質問してもらった方がいいや~」と思って、なんだかあっさり資料作ってしまいました。
それがそもそもいけなかったのか、本番では資料とあんまり関係のない質問をされタジタジ。緊張していたわけではないのですが、しどろもどろになって恥ずかしかったです。
当然といえば当然、他の機関の諸先輩会員様の報告内容とは雲泥の差でして、ひやひやものでした。県の学会なので皆さん知った顔ばかりだから、というのも安心する要素だったのですが、記念講演のためにみえていた、教科書にものってらっしゃるような全国区の偉大な先生が「助言者で同席します」なんていうものですから更におしりの穴が縮まりました。
ただ、先生との直接はありがたかったです。つたない言葉になってしまいましたが、伝えたいことは言えたかなと思います。
報告者一人目だったので、会場の張りつめた空気を破ろうと、何か一発やってやろうと思っていましたが、見事笑っていただいてアイスブレイカーの役割も果たせたなと感じてます。
・・・もうそれで満足です。またがんばります。・・・ウケてよかったなぁ。
◇とかいって
良かったのか悪かったのか、緊張の糸が切れたせいか、起きたら頭が痛い、のどが痛い、の状態。
熱も7度2分程。迷ったのですが、「休んでしまえ」という嫁さんの言葉に後押しされて布団に戻りました。
土曜日の夜に(毎度のことですが)先輩方(というか先生方)にさんざん飲まされましたので、それが残っているんだな、と思っていたのですが、どうも疲れが表面化していたようです。
上司もいまいち反応が薄かったのですが、学会の件なんとなく想像できたのか一応急な休みにも承諾していただきました。
とはいっても残してきた仕事の電話は何度かありましたが(笑)
幸い、宅配便とか変な勧誘とか来なくて、ずっと横になれました。こんなことは久しぶりです。本来なら「社会人なら体調管理も仕事のうち~云々」というところですが、今回ばかりは許していただいたい。
こういうことなら最初から休みとっておけばよかったな。アホか。
◇こうなれば
サボり(といってしまう)のおかげで熱も下がったので、つまんない野球もみなくて、ちゃっちゃと学会報告もまとめ、新海誠監督作品をみました。すんません。
NHKは「アニクリ15」の時に思ってましたが、新海監督に期待してくれてるのか、頻繁に作品を放送してくれます。ありがたやありがたや。「ほしのこえ」はレンタルでみましたが、「雲の向こう、約束の場所」はちゃんと録画しました。
新海監督は高校の先輩にあたります。と言っても兄のそのまた先輩になるので、直接の面識はありません。出身を市町村レベルで知ってることと、本名知ってるくらいです(笑)
ローカルな話題ですと、地元新聞のCMのアニメーションも作ってますので、直接新海監督を知らない県内の人にも「電車をおいかえていくチャリンコの女の子」と話すと皆「あ~!」となります。
新海作品は、どれも切ない話ばかり。
どの作品も細かい違いはあれど、男女の恋愛(というか『人生観を変えてしまうほどの運命的な魂の交錯』とも云う)の物語が主軸です。それになによりディ○ニー以外をアニメと認めないほどのアンチアニメな嫁さんをもってして「すごい」と言わせる空間表現でしょう。背景美術はものすごいです。どの作品も空や電車(やその車窓)がキーポイントとして出てきますが、とても綺麗です。直接そうだ、ときいたわけではないですが、高校の通学に使ったであろう、地元のローカル線がやはりダブりますし、雲が高く連なる青い空は、山の多い地元を思い起こさせます。
本当にとっても切ないストーリーばっかりなんですが、携帯のプッシュ音も、機械的な冷たさの中に登場人物の苦悩や寂しさが感じられて、新海作品には欠かせない印象的な演出です。送るあても、来るあてもないメールっていうのもキーワードです。
今日みた「秒速5センチメートル」は、去年地元の映画祭の前夜祭で、近くの映画館で上映されたものでした。行きたかったんだよな~。
この作品も青春群像って感じで切ない物語です。同じ時間軸の登場人物たちの出会いと別れを描いています。全2話+主題歌である山崎まさよしの「One more time,One more chance」のPV?の構成です。この歌知ってる人なら分かると思いますが、こんなんありかよ~。切ないよ~。純愛大好きな(笑)私ですが、流行りの携帯小説って喰わず嫌いだけど、きっとこんなんばっかりなのかな?(笑)女子高生に受けそうな悲恋な話でした。そういえば今ロンドンらしいけど、あっちの女子高で記念講演でこれ上映するんだってさ。
劇中の弓道部のシーンも地元の高校をやっぱり思い出すなぁ。弓道場の芝生でバレーやったのは私です。すみません。
新海監督をこれからも応援します。今度、これまでの作品の背景を画集にして出すそうですが、ほ、欲しぃ・・・。財布の持ち主に相談します(笑)
マスコミはすぐに「次代の宮崎駿だ」とか「駿の後継者だ」みたいに言いますが、一緒にすんな。確かに漫画家みたいなアニメ監督だという点では似ていると思うけど、作品をみれば明らかに作風が違うだろ。もっというなら見せる対象の年齢層が違うだろ。新海作品はどう見方をかえても絶対に子ども向けではないからね。
◇いつもの
某掲示板にて、ジョジョ作品中に記憶に残るセリフ集をまとめたスレがあって、とても楽しく拝見させてもらいました。
「アリアリアリアリ・・・・・アリーベ・デルチ!!」は格好よすぎ。「てめぇはおれを怒らせた」も王道ですが好きです。「逃げるんだよぉ!!」は兄とよく真似しましたし、セリフではないけど「ババーン」「メメタァ」「ズギューン」「ドドドド・・・・」擬音などもインパクト大。
いやぁ、いいよねぇ。ホント、まったく。
シーンでは3部のエンディングが好きです。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
自分としてみたら「理屈っぽい人」
酒に酔うとさらに真面目になり、持論を展開して語り始める。気が付くと周りの全員がうなづき聞いている。本人はおちょこで酒飲んでる。動画で撮られてた。本人だいたい覚えていない。
